2021 秋 児島フェス #せんいさい 開催
「2021 秋 児島フェス #せんいさい」については、特設オンラインサイト開設によるWEB販売形式での開催に加え、児島地区で常設店舗(ショップ)がある方を対象に、自社店舗内での出店形式によるイベントも開催いたします。
新型コロナウイルス感染拡大防止に配慮し、従来の児島ボートレース場においてテント販売での実施は行いません。実行委員会等での協議を重ね、今回オンラインでのWEB開催に加え、実店舗出店形式での同時開催により、密を避け、児島を周遊して頂くことが目的です。
ぜひ皆様、オンラインサイトからの購入や、児島地区内の各出店店舗を周遊して頂ければと思います。
開催期間:令和3年10月22日(金)~令和3年11月7日(日)
国産ジーンズ発祥の地である児島の「ジーンズ」
全国シェアの大部分を占める「学生服・学生衣料」「帆布」「畳縁」
せんいのまち児島の「カジュアル衣料」「ワーキングウェア」「紐」
児島のメーカーが生産している「自社製マスク」
など魅力ある商品が自宅にいながらご購入いただけます。
その他にも、児島のおいしい下津井だこを始めとする海産物・おみやげ品
なども購入することが出来ます。
※上記商品は出店事業者によって変更の場合があります。
※今後のコロナ感染状況により、上記常設店舗(ショップ)がある方を対象とした自社店舗内での出店形式によるイベントについては、中止となる可能性もございます。何卒ご理解の程よろしくお願いいたします。

『中秋の名月』
今年は9月21日で、満月と同じ日になります。
中秋の名月とは、旧暦8月15日の十五夜にお月見をするならわしです。

中国、香港では中秋節といい、月餅を食べながらお月見をします。
日本では、お団子を十五個お供えし、すすきを飾りますね。
『お月見には秋の七草を飾りましょう』 秋の七草はご存知ですか。

暑い夏が終わり秋が来ると、どんどん空が高くなり雲が綺麗に見えたり、空気が澄んでいきます。中秋の名月を気持ちよく楽しみましょう。
第72回 全国労働衛生週間2021 【向き合おう!こころとからだの健康管理】
全国労働衛生週間とは、働く人の健康の確保・増進を図り、快適に働くことができる職場づくりに取り組む週間です。
[準備期間] 2021/9/1~30日
[本週間] 2021/10/1~7日
これを機会に、労働環境を見直して健康になりましょう~!!

📌5分でできる職場のストレスチェック!(4択で選べるようになっています!)
https://kokoro.mhlw.go.jp/check/
📌あかるい職場応援団(動画でわかりやすく解説してくれています!)
https://www.no-harassment.mhlw.go.jp/
少しでも気づきのきっかけになればと思い、リンク先を添付しました(‘ω’)ノ
まだまだ、暑くてしんどいですが、、、ι(´Д`υ)
コロナに負けない体力づくりをしていきましょう!!
児島案内観光サイト「こじまさんぽ」
「こじまさんぽ」は当社の地元、岡山県倉敷市児島の観光資源を紹介する観光案内サイトです。
*観る*食べる*泊まる*体験する*買う*遊ぶなど児島の魅力が盛りだくさんです。
是非、ご覧ください。

8月5日はタクシーの日!!
タクシーの日の由来
タクシーが我が国に誕生したのは、大正元年(1912年)8月5日です。現在の東京・有楽町マリオン(千代田区有楽町2-5)に設立された「タクシー自働車株式会社」が、タクシーメーターを装備したT型フォード6台で営業を開始しました。
運営開始当初のタクシー料金は最初の1マイル(約1,600m)60銭という料金でした。
当時の山手線の一区間が5銭であったことを考慮すれば、庶民には高価な乗り物であったといえます。


日本ではじめてのタクシーが誕生したことを記念して、一般社団法人「全国ハイヤー・タクシー連合会(略称:全タク連)」が 平成元年(1989年)に8月5日を全国統一の「タクシーの日」と制定しました。
タクシーの雑学
<日本のタクシーはどうして自動ドアなの?>
日本でタクシーと言えば自動でドアが開くのが当たり前ですが、日本以外では自動ドアはほぼみられず、日本独特のスタイルなのだそうです。 ではなぜタクシーの自動ドアが日本で当たり前になったのでしょうか? タクシーの営業が始まったばかりの頃は、タクシーを利用する人のほとんどが富裕層だったため、運転手がドアを開けるサービスを行っていました。 しかし、運転手がいちいち降りてドアを開けていたら停車時間が長くなり交通の妨げにもなる為、1950年代後半頃にタクシー自動ドアが開発されました。 その後、東京オリンピックが開催された1964年に外国人観光客に気持ちよくタクシーを利用して貰う為に大手タクシー会社各社が自動ドアを導入したことで日本全国に広まっていきました。 現在は、サービスの意味だけでなく利用者の安全を守る意味も含まれています。 お客さんが乗り降りする際、バイクや自転車が突っ込んでくる可能性もあるからです。 タクシーのドアは、運転手がしっかりと安全確認をしてから開けられるので、勝手に開けないように注意してくださいね。
<「助手席」はタクシー業界で使われる用語だった?>
みなさんが今では当たり前のように使っている車の「助手席」という言葉は、実はタクシー業界で使われるものだったのです! タクシーの営業が始まったばかりの大正時代はタクシーに利用される車のほとんどが外国製のものでした。 外国製の自動車は車高が高くて、着物を着ていた日本人には着物の裾が引っ掛かるなどしてとても乗りにくかったのです。 ですから、当時はタクシー利用者の乗り降りを手助けする「助手さん」と呼ばれる人が一緒に乗っていました。 助手の仕事をする人は必ず運転席の隣に座っていたので、その席を「助手席」と呼ぶようになり、「助手さん」がいなくなった今でも「助手席」という言葉だけは残ったのです。
【まとめ】
タクシーは近年、運転免許を返納したなどの理由で自分で運転することのできない高齢者にとって、買い物や病院に行く時に欠かせない足になっています。 また、妊娠中の方が産気づいた時に病院まで連れて行って貰うよう前もってお願いすることが出来るサービスなども行われています。 タクシーの日には困った時にお世話になることが多いタクシーのことをよく知る良い機会かもしれませんね。
東京つちや 夏季休業日のお知らせ
8月12日(木)~ 8月16日(月)までを夏季休業とさせて頂きます。
尚、出荷に関しましては8月11日(水)までは通常出荷とさせて頂きます。
お客様には大変ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご理解頂きますよう宜しくお願い申し上げます。

セフティ岡山 夏季休業日のお知らせ
8月13日(金)~ 8月17日(火)までを夏季休業とさせて頂きます。
尚、出荷に関しましては8月12日(木)までは通常出荷とさせて頂きます。
お客様には大変ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご理解頂きますよう宜しくお願い申し上げます。

つちや産業 夏季休業日のお知らせ
8月13日(金)~ 8月17日(火)までを夏季休業とさせて頂きます。
尚、出荷に関しましては8月12日(木)までは通常出荷とさせて頂きます。
お客様には大変ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご理解頂きますよう宜しくお願い申し上げます。

東京交通新聞 掲載
先日、東京交通新聞社様より取材を頂き、7月19日(月)発行の新聞に掲載していただきました。
弊社社長の永山が弊社の歴史・製品のPR・製品開発に込めた思いなどを語っております。
是非、一読下さい 。

「児島の民話」ご紹介
つちや産業本社がある岡山県倉敷市児島の児島駅前にある民話通りには、児島の地に古くから伝わる9つのお話が紹介されています。
その「児島の民話」の紹介ページが作成されましたのでご紹介いたします。
外国語にも対応しておりますので、是非ご覧ください。