もうすぐ節分!恵方巻の豆知識

節分に恵方巻きを食べるのはなぜ

日本では昔から、長いものは縁起がいいと考えられています。大晦日に年越しそばを食べるのも、そばの麺が細くて長いことから、「何歳になっても元気で過ごせるように」と長寿や延命を願う意味があります。そのため、恵方巻きのような巻き寿司も縁起がいいものと考えられているようです。
また、恵方巻きには、七福神にあやかって海の幸や山の幸など、豪華な7種類の具材を入れることで幸運を呼び込もうという狙いがあるのでしょう。

恵方巻きを1本丸かじり(丸かぶり)する理由

‌恵方巻きは、切らずに1本をまるごと頬張るのが習わし。しかも食べている途中は、人と話したりせず、黙って1本を食べきらなければなりません。これは、一気に食べることで幸運を逃さないようにするため。恵方巻きを包丁で切ると、「縁が切れる」と考えられています。そのため、せっかくの運をしっかり手に入れられるよう、1本を一気に食べきることが大切なのです。
恵方巻を食べる方角は毎年変わりますが、令和5年(2023年)の恵方巻を食べる方角は「南南東」です。

節分にはぜひ恵方巻を食べて幸運を手に入れてみては。

★つちや産業 創立記念日★

1月23日はつちや産業の創立記念日となります。
日々の皆様のご支援、ご愛顧に社員一同、心より深く感謝しております。
これからも社員一同、皆様の御期待に添えますよう一層精進してまいりますので
今後とも、ご支援・ご愛顧を賜りますよう何卒お願い申し上げます。

-職場におけるコロナウイルス予防対策について-

年も改まりましたが、感染拡大の第8波でコロナウイルス感染者が急増し、1日の全国新規感染者数も20万人に近づいております。

さらに毎日の気温の変化も大きく、体調を崩しやすい時期ですので、依然として予防が必要な状況です。 代表的な予防として、手指、物品の消毒が挙げられますが、アルコールでは物品の劣化がご心配な方に向けて弊社では、ノンアルコール消毒液「リフガード」を取り扱っておりますので、お気軽にお問合せください


松田光選手 現役引退ファンミーティングへ参加

2022年12月17日(土) 平林金属株式会社様が運営されている男子ソフトボール部で日本を代表する松田光選手の引退セレモニーに出席しました。
松田選手は2010年の入団以来、投打の二刀流として、数々の大会でチームの優勝に貢献し、日本リーグにおいては、MVPをはじめ、数々の投手・打撃タイトルを獲得してきました。
日本代表でも投打で活躍し、2019年の世界選手権準優勝に貢献。同年のWBSC最優秀選手賞を受賞しました。
2020年には男子ソフトボール界初となるミズノブランドアンバサダーに就任。全国各地でのソフトボール教室参加やYouTube動画での技術紹介等を通して、ソフトボール競技の普及・発展にも尽力してきた方です。
セレモニーで上映された松田選手の功績を振り返る映像には女子ソフトボールのレジェンド上野由岐子さんからのお礼のメッセージもあり感動しました。

“男子ソフトボール界の二刀流” 松田光の軌跡 – YouTube

謹 賀 新 年

新年、明けましておめでとうございます。
皆様におかれましては輝かしい新年をお迎えのこととお喜び申し上げます。
本年も更なるサービスの向上に努めて参りますので、より一層のご支援、
お引立てを賜りますようお願い申し上げます。
皆様のご健康とご多幸をお祈りし、新年のご挨拶とさせていただきます。

                     つちや産業 東京つちや セーフティ岡山

セフティ岡山 冬季休業のお知らせ

12月29日(木)~ 1月4日(水)までを冬季休業とさせて頂きます。
尚、12月28日(水)は棚卸の為、出荷業務を休止させていただき、
年内の最終出荷は12月27日(火)午前11時受付までとさせて頂きます。
お客様には大変ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご理解頂きますよう宜しく
お願い申し上げます。
1月5日(木)より通常営業となります。宜しくお願い致します。
出荷業務は1月6日(金)発送よりとさせていただきますのでご了承下さい。

つちや産業 冬季休業のお知らせ

12月29日(木)~ 1月4日(水)までを冬季休業とさせて頂きます。
尚、12月28日(水)は棚卸の為、出荷業務を休止させていただき、
年内の最終出荷は12月27日(火)午前11時受付までとさせて頂きます。
お客様には大変ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご理解頂きますよう宜しく
お願い申し上げます。
1月5日(木)より通常営業となります。宜しくお願い致します。
出荷業務は1月6日(金)発送よりとさせていただきますのでご了承下さい。

東京つちや 冬季休業のお知らせ

12月30日(金)~ 1月5日(木)までを冬季休業とさせて頂きます。
年内の最終出荷は12月28日(水)午後2時受付までとさせていただきます。
又、刺繍・プリント・裾上げ・仕入商品などは出荷できない場合がございますので
ご了承ください。詳しくは、営業担当までお問い合わせください。
1月6日(金)より通常営業となります。
宜しくお願い致します。

東京23区などのタクシー運賃 値上げ 初乗り500円に

東京23区などのタクシー運賃は14日から値上げされ、初乗りの運賃の上限が現在の420円から500円に引き上げられます。タクシー運賃の値上げは消費税率の引き上げを除くと2007年以来です。
タクシー運賃が値上げとなるのは東京23区と武蔵野市、三鷹市で、普通車は初乗りの運賃の上限が現在の420円から80円引き上げられて500円になります。走行距離ごとの加算運賃の上限も現在の233メートルごとに80円から、255メートルごとに100円の加算に改められます。
関東運輸局は、コロナ禍でタクシーの利用客が減少し、燃料費も高騰するなか、タクシー業者が配車アプリやキャッシュレスに対応するシステムを導入したり、従業員の待遇を改善したりするためにも運賃の値上げが必要だとしています。運輸局によりますと、今月11日までに対象地域で営業する事業者の98%以上にあたる295の事業者が今回改定された上限運賃の適用を届け出たということです。
タクシー業界を取り巻く経営環境が厳しさを増すなか、全国でもタクシー運賃の値上げが相次いでいて、ことし9月に新潟市の一部や北九州市などで値上げが実施されたのに続き、12月には名古屋市やその周辺でも運賃が引き上げられます。

両備グループがタクシーの配車アプリ開発

タクシー事業などを手がける両備グループが配車アプリを独自に開発し、11/24日から運用を始めました。
今後、高齢者向けの画面を導入するなど、地域のニーズにあったサービスを提供していくことにしています。

配車アプリの運用を始めたのは、岡山市内にあるタクシー会社、「岡山交通」と「岡山両備タクシー」の2社です。
これまで、全国のタクシー会社が登録する配車アプリを活用していましたが、両備グループでは、地域のニーズにあったサービスを提供しようと、独自のアプリを開発しました。
このアプリでは、これまでと同じように、スマートフォンを使ってタクシーを呼ぶことができ、あらかじめ行き先を入力するとおおよその料金や所要時間が表示されます。
また、来年1月ごろには、事前予約や運賃のインターネット決済の機能を付け、来年夏ごろには、高齢者向けに文字やボタンを大きく表示する機能も加える予定です。
さらに、将来的には、地域の小売店などと提携して、ポイントなどのサービスが受けられるようにしたいとしているほか、グループ以外のタクシー事業者にもアプリを提供することも検討しています。
両備グループの小嶋光信代表は「都会とは違った、高齢化が進む地方のニーズに合うアプリを開発した。さまざまなサービスを提供し、利用者の生活を守れるようにアプリを進化させていきたい」と話しています。